Alexis’s Diary

20歳の備忘録

少し見ただけで全てを見たような判断はやだっていう話。

こんばんは。

Alexisです。



自分でも思うんですが、私今とてもとてもフッ軽です( ˇωˇ )←


バイトもしていない、学校にも行っていない、言わばフリーターっていうものです。


この「フリーター」っていう言葉を聞いたら、働いていない、働きたなくない、怠け者、だらけているなどといった印象が強いですよね。。

まぁ、普通そうですもん_( 」∠)_


でもその中でも働きたいのに働けない人もいると思います。私のような←



自分にも相手の都合にも採用されない理由はあるのかもしれないけど、落とされる時に「あなたはここがダメだから不採用としました」って一言書いてくれればなぁ笑


次からその悪いところ直して再挑戦するのになぁ。

まぁ、そう上手くいかないのが世の中だもんな。


自分の悪い所を指摘してくれる場所は小中高大しかないのだと改めて思いました。

社会に出ると指摘してくれる人もどんどん減って、自分で自分の悪い所を見つけ、改善していくという流れが当たり前になってきます。


私はまだ社会に出たことはなく、アルバイトという立場でしか働く経験をしたことはないのですが、それでもやはり1から10まで説明してくれる人は少ないです。


「最初はみんな初心者」

「分からないところがあって当たり前」


もちろんそうです。物事を新しく始める時もみんな初心者です。

しかし、ある程度(個人差がありますが)慣れてくると「まぁ、これからはなんとなく分かるようになってくるから」


こんな感じで曖昧なんです。


付きっきりで教えてくれることなんてないんだ。自分の悪い所は自分で改善していくしかないんだ。と当たり前のことかもしれませんが、そこでこれが社会かと思いました。





………あれ?なんか趣旨違う…( ˙-˙ )( ˙-˙ )




…あっ。


そう、それで、自分はアルバイト先を探したり面接受けに行ったり、家のことしたりといつもフラフラしてぼーっとしてるわけではないのですが、やはり家族以外の人は分からないわけですよ。

私がアルバイトを探していることも家の動物たちの世話を留守中していることも、両親の仕事を手伝っていることも分からないんです。


そりゃ赤裸々に話せばわかるかも知れませんが、他人に赤裸々に話す勇気は持ってないので話さないのですが、話さないと分からない。まぁ、これも当たり前のことですが…(;-ω-)


10分の1見ただけで全部を見た気になって、「こいつはなにもやっていない」というレッテルを貼る。


レッテル貼るんなら全部見てから言えよって思う(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞💩




アルバイト先が決まるまで片っ端から受けてやるわ<(^o^)>┌┛’,;’;≡三





と、まぁこんな愚痴ですが、今日の福岡市は晴れです🌞←







では、また。

see you!