Alexis’s Diary

20歳の備忘録

プツンと。

こんばんは。

Alexisです。

 

 

まだこれを書く元気があるので今のうち記録しておこう。

 

いろいろあって、精神的にもボロボロになって、死ぬことまで考えてる。

これがどん底なのかな。

板挟み。苦しい。

 

私の中で、今まで張り詰めていたのもがプツンと切れた。

 

やりきれない思いが強くなっていく。

 

 

分からない。

 

 

どうするのか。

どうすればいいのか。

どうしなきゃいけないのか。

 

 

嗚咽が出るほど号泣して、大半の知り合いに「帰ってこい」とまで言われ、もう身も心もボロボロで。

考えられることも考えられなくなって。

 

積み重なった責任、期待、不安、将来、周りの目、学歴社会、就職、学校、人間関係、生活諸々。

 

苦しいって。助けてって。頭のどこかで叫んでた。

でも言えなかった。

 

母:「帰ってきて、どうするの。あんたこのままやと高卒よ。就職するん? 工場にでも勤めるつもりなん。 今までかけてきたお金も時間も水の泡よ。なら、そこで(シアトル)頑張ったほうがいいんやないん?」

 

進路がわからなくなった時に電話越しに母親から必ず言われる。

 

分かってるよ。

 

分かってる。

 

強くならなきゃいけないことも。

世間体のことも。

経済的なことも。

 

家族だからわかること。家族だから言えないこと。

 

最終的な判断は自分だけど、もう、しんどいよ。

 

もうつかれた。

 

 

「うちも家でていかんといけんところやけど、急遽支払いの分そっちに回したんよ。」

 

分かってるよ。

もう言わないで。

これ以上苦しませないで。

これ以上押し潰さないで。

 

 

自分のメンタルが弱いのはわかってる。

強くならなきゃいけないのも。

 

こわれそう

 

たすけて