Alexis’s Diary

Seattle留学の日常

とても恵まれているな、と感じたこと。

おはようございます。

Alexisです。

 

いやー、笑

昨日の荷物を運んだおかげで絶賛筋肉痛です('ω')

腕が、、痛い(笑) 机に腕をついてキーボード叩くにも支障が出ております。

 

あ、こんなことは置いておいて、本題に行きましょう。

 

今日の朝方ぐらいに友達から「その内あそびたい」とLINEが入っていました。

どうしたことかと思いながら「急にどうした」と返すと、「突然脳内にAlexisが

出てきた(もちろん本名で呼ばれてます笑)」

 

その友達とは3年間寮で一緒だった友達であり、数少ない素を出せる友達です。

前からそんな頻繁に連絡を取り合う仲ではなく、話したいことがあったら話す。という緩い感じで、もちろん3年間も一緒に生活していたのでお互いの性格も分かっており上辺だけの友達ではなく心からの友達以上の存在でした。

 

そんな友達からの1か月ぶりの連絡でしかも「あそびたい」と言われ、

嬉しくないわけがないですよね笑

 

それにその前から他の友達からも心配?励まし?見守ってくれている?笑ような連絡がたびたび来ます。

うれしいし、もっと頑張らなければといい活力になっていると同時に「あぁ、まだ忘れられてないんだ、よかった」という安堵の気持ちも出てきます。

 

忘れられる前提ではないのですが、何年も会っていなくて、尚且つそばにいない人のことはいずれ忘れるだろうと思っているので、、笑 性格の歪みが出てる、、、。

 

嬉しい限りですよ、ほんとに。

 

周りの人に恵まれて、応援してくれる人もいて、「帰ってきてよ」と言ってくれる人もいて。私にはまだ居場所があるのだと認識できています(´・ω・`)

 

友達の数は多い方ではないのですが、少ないゆえに心が許せる相手しかいなくなるんです。

友達は数じゃないぜ←

 

まとまってないのですが、一人じゃないんだなと再確認できた瞬間でした。

 

では、また。

see you!