Alexis’s Diary

Seattle留学の日常

まだ19だわ。

おはようございます。

Alexisです。

 

昨日は全然ついてなくて嫌なことばかりあって落ち込んでいるナウです。

コンタクトは流すし、お金反映されないし。

学費も払わなきゃいけないし、家賃もある。教科書代もある。勉強ももちろんしなきゃいけない。他にももちろんあるけど、自分のキャパ超えてる。

 

人間ってこんなに背負ってんの?

こんな苦しいもんなん?

こんな責任あるん?

 

19歳が背負うのには重すぎる。でもそういっても誰も肩代わりはしてくれない。あたりまえだ。自分の人生じゃないから。そりゃね。うん。

 

日本で経験したことないことを外国で経験して、用途が分かるわけがない。全く同じわけではないけど、日本で経験してたらある程度知識もある。でも全く無知のまま海外で経験することは武器ももたずに戦ってるようなもんだ。

 

まだ19で、3,4か月しかバイトもしたことない。社会にでたこともない。もちろん就職もしたことない。

こんなことを言うのは甘えかもしれないが、私はまだ19歳だ。まだ19歳ととらえるのか、もう19歳ととらえるのかは人それぞれで大人なのか未成年なのかも曖昧で。

私は私なりに一生懸命頑張って生きている、生活をしている。

 

周りはもっと苦労している人もいるかもしれないが、私は私の人生だ。

期待してくれるはありがたいし、うれしい。でもその分責任というか、プレッシャーというものも同時に背負うことにもなる。

「生活」をしているから、お金のことも学校のことも身の回りのことも全部自分でする、管理する、責任も問われる。

日本でも一人暮らしをしている人は自分で全部しているかもしれない。もっとはやくから自立して学校もいきながらバイトもしながら生活している人もいる。

比べるのには値しないかもしれないけれど、海外での生活において誰も知らないわからない、聞けない、体験することもできないままこっちにきた。

それからすべて手探り状態で生活してきた。

 

「なんとかしてよ」

「じゃあ、どうなるの?」

「まだ分からないの?」

 

なんとかしてるよ

今調べてるよ

時間がかかる。調べてるけどわからない。

 

言いたいことはたくさんある。正直言って消えたいレベルにまできている。

「逃げたい」じゃなくてね。

 

やらなきゃいけないことも考えなきゃいけないこともたくさんある。

分かってる。

 

背負ってるものが多すぎて何かを下ろさなきゃって思うけど、下ろせるものがない。

 

楽しいことをしたらいいってよく言うけどさ、解決しなきゃいけないことがあるのに楽しいことなんてできねぇよ。

頭の中はそればっかりで楽しいことも楽しめない。

そんなもんよ。

 

なんか愚痴みたいになったし、相変わらずまとまりがないな。