Alexis’s Diary

Seattle留学の日常

まさかの5月

おはようございます。

Alexisです。

 

最後の記事からまさかの2か月弱過ぎていました。

さすが三日坊主の私です。

 

まあ、こんなと良くないことなんですが、どうしても書く時間がないとか、書くテンションじゃないとかで書いてませんでした。

 

どうしたら続けられるんでしょうかね、、、笑

 

こんなことはさておき。

私のアメリカ滞在期間ももうすぐで8か月になろうとしています。

あっという間だなと言うのが本音なのですが、実際は8か月いても未だに『英語の勉強』をしています。いわば語学学校というところです。大学と付属の語学学校なので授業などは結構アカデミックなことが多いのですが、他の人から見るとまだまだ『語学』の勉強です。

8か月もいればそこそこ話せるように、わかるようになっているだろうと察するかとお思いですが、、、、、私の場合、全然そんなことはありません。

生活する程度の会話や知識、慣れは備わってきましたが、勉強となるとまだ未熟者です。

したいことや、学びたいことはあるのですが、それに私の能力なのが追い付いていないのですごく心の中で葛藤しています。

 

おそらく、他の人より『英語』に対する理解度、理解力が低いので1つ理解することでも、すごく時間がかかってしまいます。

高校は国際学科でしたが、そのときから人より時間がかかっていました。自分の気持ちとは裏腹に理解できない、理解したいのに思うように頭に入ってこないということが多々ありました。高校の時は他の教科で成績は補っていましたが、大学に入るともちろん英語の成績だけの評価になります。

ずっと勉強をしてきていたのに、できない。

同じクラスの元公立高校出身の子は、できている。

一方で私は、国際学科に所属していたのに、できない。

勉強しているのに、できない。

 

なんというか、国際科出身のプライドといいますか、それが変に邪魔をしてさらに悔しい思いが増します。

こんなにしているのにできないのは要領が悪いとしか言えないので、いろいろな方法を探しているのですがまだ自分に合った勉強法などを見つけられていません。

 

テストの点数の差に、その時初めて「向き不向き」ということはこのことなんだと身をもって感じました。

しかし、数年後には向いてる、できてる、自分のものにしているになっているかもしれませんし、その時の努力次第でそのあとのことはどうにでもなるかもしれません。

どうにもならないときだってあるかもしれません。でもその時の時間や努力は無駄でなかったと思える日がくるかと思います。

 

そうなるといいのですが、、、苦笑

一概に、「向いている」という言葉だけで能力などを決めつけることはできないかなと思います。頑張ったら頑張ったしこ結果がででくる。でも結果がでない時もある。

それは要領が悪いか、もっと思考座供御をするべきときなんじゃないかと思っています。私のこの状況がおそらくその時だと思っています。

 

口にするのは簡単ですが、行動するのはすごく難しいです。結果を出すこともさらに難しいです。

でも、やらなければ結果はでないし、成長もしない。わかってるんですけどね、、、、。勉強量が足りないのでもっと増やすことから初めてみようと思います。

 

 

最後はなぜか私の意気込みのようになってしまいましたが、久々の記事はこんな感じです。

では、また!

see you again!